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■2016年8月24日(水)大好評につき再開催!■電子帳簿保存法とICTの最新トレンド!~ワークフローWebソリューションでペーパーレス化を実現~  終了しました

平成27年度の税制改正により領収書や請求書のスキャナ保存が規制緩和されたことで、各企業においてペーパーレス化を検討する企業が増えてきておりますが、一度にペーパーレス化を実現するにはハードルもあり、税務署へ申請する申請書類は徐々に増やしていくケースが一般的となりつつあります。

今回のセミナーでは、日本文書情報マネジメント協会(JIIMA)において文書情報マネジメントの普及・啓発をしている益田先生をお招きし、最新のスキャナ保存に関する状況をご説明頂き、後半は電子帳簿保存法対応、ペーパーレス化に向けた取り組みを実践することによる効果について、ソリューション紹介と共にご説明をいたします。

※6月24日開催セミナー(満員御礼)と同じ内容です。

ご来場を心からお待ち申し上げております。

本セミナーのポイント!!
◆電子帳簿保存法(e文書法)の改正の最新動向を知りたい。
◆電子文書保管の改革に向けて注意すべきポイントを聞きたい。
◆ペーパーレス化を実現するための具体的実践方法を知りたい。

※本セミナーは株式会社NTTデータビジネスシステムズ主催のセミナーです。

開催概要

開催日
2016年08月24日(水)
時間
14:00~16:45
(受付開始 13:30~)
会場 アキバプラザ 7F EXルーム
(エレベータEまたはエレベータFで7Fにお越しください。)
東京都千代田区神田練塀町3
富士ソフト秋葉原ビル
アクセスマップ
主催 主催:株式会社NTTデータビジネスシステムズ 共催:株式会社NTTデータビジネスブレインズ
開催内容 13:30~ 受付開始


14:00~14:10 ご挨拶
株式会社NTTデータビジネスシステムズ


14:10~15:00 電子帳簿保存法の最新動向およびスキャナ保存の要件緩和ポイント
アンテナハウス株式会社 上級文書情報管理士 行政書士
益田 康夫
(日本文書情報マネジメント協会(JIIMA) e-文書推進WG リーダー)

今春の電子帳簿保存法施行規則改正により、いわゆるデジカメやスマホによる保存が2017年より 可能になります。これに伴って、要件緩和の内容などについて、さらに注目を集めています。本セッションでは、電子帳簿保存法および施行規則が示す保存要件の内容とその留意すべきポイントを、特にスキャナ保存制度を中心に、現在公開されている法令告示などとともに解説します。


15:00~15:15 休憩


15:15~15:55 領収書・請求書等の書類の電子化、総勘定元帳・仕訳帳等の帳簿の電子化への対応方法はこれだ
株式会社NTTデータビジネスブレインズ
ビジネスソリューション事業部

昨年来からの電子帳簿保存法施行規則の改正を基に、取引先などから受け入れる領収証や 請求書に代表される各種書類の電子化保存がクローズアップされてきました。本セッションでは、同法が示すところの帳簿および書類においての保存要件の解説とともに保存対象となるデータについて、Pandora-AXを用いたデータ保存の実現方法を事例とあわせてご紹介します。


15:55~16:35 ペーパーレス化を阻害する要因と実践する際の具体的運用ポイント
株式会社NTTデータビジネスシステムズ
Biz∫ソリューション事業部

領収書や請求書の電子化から保存・管理・運用まで、電子帳簿保存法対応・ペーパーレス化の実現に向け主管部門担当者が悩む課題と解決策についてご紹介します。併せてワークフロー稟議経費ソリューションであるBiz∫フロントを用いて経費処理の一連の流れについてご説明します。


16:35~16:45 質疑応答
関連サイト http://www.nttdata-bizsys.co.jp/r/17ZBI17818
参加費 無料(40名:事前予約制)
問い合わせ 株式会社NTTデータ ビジネスシステムズ
第一システム事業本部 Biz∫ソリューション事業部 Biz∫ソリューション営業部
TEL: 0120-458-459
FAX: 03-5434-2905
E-mail:biz_sales@nttdata-bizsys.co.jp

終了いたしました



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